鹿児島・宮崎両県の交流試合を通して、健全で心豊かな生徒育成と、併せて両県のバレーボールの普及と競技力の向上を図る。
宮崎県バレーボール協会・鹿児島県バレーボール協会
宮崎県教育委員会・鹿児島県教育委員会・宮崎県高等学校体育連盟・鹿児島県高等学校体育連盟
都城地区バレーボール協会・宮崎県高等学校体育連盟バレーボール専門部
松和物産株式会社
(株)ミカサ ・ (株)モルテン
令和8年3月7日(土)・8日(日)
《男子会場》 都城工業高等学校体育館(7日・8日)
高城運動公園総合体育館(7日)都城農業高校体育館(8日)
《女子会場》 高崎総合運動公園総合体育館・山之口総合運動公園体育館(7日・8日)
⑴ 令和7年度(公財)日本バレーボール協会にチーム登録および個人登録した選手で構成され、所属県バレーボール協会に登録されたチームとその選手であること。
⑵ 現在、当該学校1・2年生として6ヶ月以上在籍している生徒とするが、一家転住等やむを得ない事情で所属高体連会長が認めた者はその限りではない。
⑶ 平成19年4月2日以降に生まれた者。
⑷ 同学年での出場は1回限りとする。
⑸ 県協会から推薦された男女それぞれ8チームとする。
男子:ミカサ(V300W) 女子: モルテン(V5M5000)(隔年で交代する)
予選リーグ(1日目)の後、順位決定戦(2日目)を行う。
⑴ 監督・コーチ・マネージャー・記録員各1名、選手14名、合計18名とする。ただし、選手申込みは18名以内とし、試合毎に14名以内をエントリーすることができる。
⑵ リベロプレーヤーについて、選手を13名または14名エントリーする場合は2名、12名エントリーする場合は0から2名とする。リベロ2名については高体連規程を適用する。 なお、選手変更は競技者番号を含めて一切認めないので記入時に十分注意すること。
⑶ 監督・コーチは当該校の校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は損害賠償責任保険に必ず加入することを条件とする。マネージャーは当該校の職員または生徒、記録員は当該校の徒でなければならない。
⑷ その他、各県高体連バレーボール専門部内規に従うこと。
1位・・・県大会1位のチーム
2位・・・県大会2位のチーム
3位・・・県大会3位のチーム(宮崎県は第3決定戦の勝者)
4位・・・県大会4位のチーム(宮崎県は第3決定戦の敗者)
5位・・・準々決勝で1位のチームに負けたチーム
6位・・・準々決勝で2位のチームに負けたチーム
7位・・・準々決勝で3位のチームに負けたチーム
8位・・・準々決勝で4位のチームに負けたチーム